東大阪市
東大阪市文化創造館 小ホール。文化施設等活用公演として実施(3月7・8日)。

自治体や教育委員会が申請者となり、地域の文化施設に複数の学校を集めて鑑賞する公演事業(旧称:文化施設等活用公演)。カルティベイトは企画・制作から舞台、学校との調整、事務局への精算までを一括して担います。
自治体・教育委員会の方へ:実施のご相談2026年10月7日(水)、兵庫県福崎町エルデホール。福崎町が申請者となり、町立小学校4校・中学校2校の児童生徒が、妖怪の伝承を題材にした舞台をホールで鑑賞しました。芝居にダブルダッチ、ジャグリング、新体操、アクロバット、ダンスを織り込み、福笑いや縄跳びの場面では客席の子どもたちが掛け声と手拍子で参加しました。
「大興奮の1時間」
小学校・中学校とも学校ホームページで同じ言葉で紹介。「学校では絶対に味わえない照明や音響も相まって」(田原小学校)
学校ホームページより(2026年10月7日・8日公開)
「できないものにも挑戦していきたい」
中学生の感想。「めっちゃ叫びました」という声も。
福崎東中学校ホームページより
「全員が食い入るように見て、大歓声」
「中学生は集中して見てくれないのでは」と案じていた出演者が、公演翌日に発信。
出演者のInstagram投稿(2026年10月8日)
東大阪市文化創造館 小ホール。文化施設等活用公演として実施(3月7・8日)。
八尾市文化会館プリズムホール 小ホール。市立小学校4校の合同鑑賞(12月15日・3回)。
福崎町エルデホール。町立小中学校6校・3公演。学校・地域社会連携型公演として初年度の採択。
申請は毎年9〜10月。演目のご提案から申請書類、学校調整、精算まで一括してお手伝いします。まずはお気軽にご連絡ください。
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